SONG & SHEET MUSIC
かわいい魚屋さん
作曲:山口 保治作詞:加藤 省吾
「かわいい魚屋さん」は、加藤省吾作詞、山口保治作曲で、1937〜38年に発表された日本の童謡です。歌詞は、ままごとの魚屋になった子どもが、てんびんを担ぎ、はちまきを締め、家ごとに魚を売り歩く場面を描きます。最後には「売り切れ」と元気に挨拶して、また明日へ戻るという小さな商いの一日が完成します。大人の市場ではなく、遊びの想像力を歌にした作品です。
かわいい魚屋さんのサンプル楽譜
A4・1ページ目MUSICAL NOTES
かわいい魚屋さんの音楽的な特徴
掲載譜に登場するコード
Bm7BmBDA7Esus4
楽譜に記載されたコードを初出順に表示しています。複雑なテンション表記は一部省略しています。
参考情報
かわいい魚屋さんの基本情報
- 曲名
- かわいい魚屋さん
- 作曲
- 山口 保治
- 作詞
- 加藤 省吾
- 掲載譜の調・調号
- D メジャー
- 掲載譜の拍子
- 2/4
- JASRAC作品コード
- 019-0405-1
調・拍子・テンポは掲載楽譜の記載です。原曲の演奏や録音とは異なる場合があります。
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