SONG & SHEET MUSIC
鈴懸けの径
灰田 勝彦
作曲:灰田 有紀彦作詞:佐伯 孝夫
「鈴懸けの径」は、佐伯孝夫作詞、灰田有紀彦作曲、灰田勝彦の歌で広まった歌曲です。歌詞の舞台は、友と語りながら歩く、通い慣れた学舎の街。葉陰で小さな鈴のような音が鳴ると、そこにいた頃の夢が戻ってきます。立教大学の構内を思わせる学生街の風景と、戦時中に作られたとは思えない穏やかなキャンパスの記憶が、短い詞に凝縮されています。
鈴懸けの径のサンプル楽譜
A4・1ページ目MUSICAL NOTES
鈴懸けの径の音楽的な特徴
掲載譜に登場するコード
EmB7E7AmF♯7C7
楽譜に記載されたコードを初出順に表示しています。複雑なテンション表記は一部省略しています。
参考情報
鈴懸けの径の基本情報
- 曲名
- 鈴懸けの径
- アーティスト
- 灰田 勝彦
- 作曲
- 灰田 有紀彦
- 作詞
- 佐伯 孝夫
- 掲載譜の調・調号
- G メジャー
- 掲載譜の拍子
- 3/4
- JASRAC作品コード
- 043-0061-1
調・拍子・テンポは掲載楽譜の記載です。原曲の演奏や録音とは異なる場合があります。
PLAY WITH SONGBOOK
ジャズをするならソングブック
12keyに移調できる楽譜アプリ「ソングブック」

