SONG & SHEET MUSIC
月がとっても青いから
菅原 都々子
作曲:陸奥 明作詞:清水 みのる
菅原都々子の代表曲として1955年に発売された「月がとっても青いから」は、清水みのる作詞、陸奥明作曲の歌謡曲です。月の青さに誘われ、恋人同士が鈴懸けの並木道を遠回りして帰るという、夜の散歩の歌。二番ではふと出会った思い出の小径を歩き、最後には今日限り会えなくても誓いと記憶を捨てないと歌います。親密な時間と別れの予感が、同じ並木道に重ねられています。
月がとっても青いからのサンプル楽譜
A4・1ページ目MUSICAL NOTES
月がとっても青いからの音楽的な特徴
掲載譜に登場するコード
CFG7Am
楽譜に記載されたコードを初出順に表示しています。複雑なテンション表記は一部省略しています。
参考情報
月がとっても青いからの基本情報
- 曲名
- 月がとっても青いから
- アーティスト
- 菅原 都々子
- 作曲
- 陸奥 明
- 作詞
- 清水 みのる
- 掲載譜の調・調号
- 調号なし
- 掲載譜の拍子
- 2/4
- JASRAC作品コード
- 052-0043-1
調・拍子・テンポは掲載楽譜の記載です。原曲の演奏や録音とは異なる場合があります。
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