SONG & SHEET MUSIC

愛のくらし

加藤 登紀子

作曲:HAUSE ALFRED,加藤 登紀子作詞:加藤 登紀子,CHILDREN TOMMY,HAUSE ALFRED

加藤登紀子の「愛のくらし」は、1971年5月21日に発売された、ふたりの生活を花の時間になぞらえる歌です。歌詞は、花束を抱えて恋人の部屋を訪ね、窓から差す陽射しの中で迎えられる場面から始まります。やがて花が枯れ、冬が来ても日々は続き、愛を語る言葉より、風の中で求め合うぬくもりが確かな証になる。大きな事件ではなく、部屋と季節の移ろいで長い関係を描く作品です。

歌謡曲

愛のくらしのサンプル楽譜

A4・1ページ目
加藤 登紀子「愛のくらし」のサンプル楽譜
加藤 登紀子「愛のくらし」のサンプル楽譜掲載譜の1ページ目/SAMPLE

MUSICAL NOTES

愛のくらしの音楽的な特徴

掲載譜に登場するコード

AmDmG7CE7A7Bm7♭5Cmaj7FB7A

楽譜に記載されたコードを初出順に表示しています。複雑なテンション表記は一部省略しています。

参考情報

愛のくらしの基本情報

曲名
愛のくらし
アーティスト
加藤 登紀子
作曲
HAUSE ALFRED,加藤 登紀子
作詞
加藤 登紀子,CHILDREN TOMMY,HAUSE ALFRED
掲載譜の調・調号
調号なし
掲載譜の拍子
4/4
JASRAC作品コード
000-9251-7

調・拍子・テンポは掲載楽譜の記載です。原曲の演奏や録音とは異なる場合があります。

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