SONG & SHEET MUSIC

妖精の詩

アグネス・チャン

作曲:加藤 和彦作詞:松山 猛

アグネス・チャンの「妖精の詩」は、松山猛作詞・加藤和彦作曲の、春と恋の到来を重ねた歌です。風の吹く草笛と青い草原を染める妖精の姿を見かけたら、それは春がめぐり、恋に出会うしるし。季節の扉のすきまから水晶の絵具箱を開くと、恋の色が広がるという幻想的な比喩が続きます。太陽のガス灯や星の靴を履く少年も現れ、夢の絵本のような世界をつくります。

邦楽ポップス歌謡曲

妖精の詩のサンプル楽譜

A4・1ページ目
アグネス・チャン「妖精の詩」のサンプル楽譜
アグネス・チャン「妖精の詩」のサンプル楽譜掲載譜の1ページ目/SAMPLE

MUSICAL NOTES

妖精の詩の音楽的な特徴

掲載譜に登場するコード

CEmFDmG7E+AmGCdim7E

楽譜に記載されたコードを初出順に表示しています。複雑なテンション表記は一部省略しています。

参考情報

妖精の詩の基本情報

曲名
妖精の詩
アーティスト
アグネス・チャン
作曲
加藤 和彦
作詞
松山 猛
掲載譜の調・調号
調号なし
掲載譜の拍子
4/4
JASRAC作品コード
092-2333-9

調・拍子・テンポは掲載楽譜の記載です。原曲の演奏や録音とは異なる場合があります。

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