SONG & SHEET MUSIC
ミネソタの卵売り
暁 テル子
作曲:利根 一郎作詞:佐伯 孝夫
暁テル子の「ミネソタの卵売り」は、1951年に発表された、佐伯孝夫作詞・利根一郎作曲のコミカルな流行歌です。冒頭から「ココココ コケッコ」と鶏の鳴き声を響かせ、主人公は町一番の人気者・のど自慢・美人だと自称。つやつやの産みたて卵を売りながら、鶏が卵を産み、歌の稽古までしていると畳みかけます。戦後の街頭販売とユーモアを結んだ、暁の代表的ヒットです。
ミネソタの卵売りのサンプル楽譜
A4・1ページ目MUSICAL NOTES
ミネソタの卵売りの音楽的な特徴
掲載譜に登場するコード
AmDmE7EmCFDm7
楽譜に記載されたコードを初出順に表示しています。複雑なテンション表記は一部省略しています。
参考情報
ミネソタの卵売りの基本情報
- 曲名
- ミネソタの卵売り
- アーティスト
- 暁 テル子
- 作曲
- 利根 一郎
- 作詞
- 佐伯 孝夫
- 掲載譜の調・調号
- 調号なし
- 掲載譜の拍子
- 4/4
- JASRAC作品コード
- 083-0146-8
調・拍子・テンポは掲載楽譜の記載です。原曲の演奏や録音とは異なる場合があります。
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