SONG & SHEET MUSIC

Syn-Anthesia

作曲:LATEEF YUSEF A作詞:LATEEF YUSEF A

ユセフ・ラティーフ作の器楽曲で、キャノンボール・アダレイ・セクステットが1962年1月、ニューヨークのヴィレッジ・ヴァンガードで録音しました。『The Cannonball Adderley Sextet in New York』では、アルトのキャノンボール、コルネットのナット、テナー/フルート/オーボエのラティーフ、ジョー・ザヴィヌル、サム・ジョーンズ、ルイ・ヘイズが共演。オーボエの異色の音色も含め、歌詞なしの緊張した合奏として聴けます。

スタンダードジャズ

Syn-Anthesiaのサンプル楽譜

A4・1ページ目
「Syn-Anthesia」のサンプル楽譜
「Syn-Anthesia」のサンプル楽譜掲載譜の1ページ目/SAMPLE

MUSICAL NOTES

Syn-Anthesiaの音楽的な特徴

掲載譜に登場するコード

EF♯

楽譜に記載されたコードを初出順に表示しています。複雑なテンション表記は一部省略しています。

参考情報

Syn-Anthesiaの基本情報

曲名
Syn-Anthesia
作曲
LATEEF YUSEF A
作詞
LATEEF YUSEF A
掲載譜の調・調号
調号なし
掲載譜の拍子
4/4
JASRAC作品コード
0S0-7555-5

調・拍子・テンポは掲載楽譜の記載です。原曲の演奏や録音とは異なる場合があります。

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