SONG & SHEET MUSIC

That's What I'm talking About

作曲:ROGERS SHORTY

ショーティ・ロジャース作曲の器楽曲で、1955年3月3日にロジャース・アンド・ヒズ・ジャイアンツが録音しました。『The Swinging Mr. Rogers』収録のこの演奏は、ロジャースのトランペットにジミー・ジュフリーのクラリネット/テナー/バリトン、ピート・ジョリーのピアノ、カーティス・カウンスのベース、シェリー・マンのドラムが加わる小編成のクール・ジャズです。歌詞のある歌曲ではなく、複数の管楽器が旋律を受け渡しながら進む、1950年代西海岸ジャズの作曲家ロジャースらしい一曲として聴けます。

スタンダードジャズ

That's What I'm talking Aboutのサンプル楽譜

A4・1ページ目
「That's What I'm talking About」のサンプル楽譜
「That's What I'm talking About」のサンプル楽譜掲載譜の1ページ目/SAMPLE

MUSICAL NOTES

That's What I'm talking Aboutの音楽的な特徴

掲載譜に登場するコード

B♭E♭7B♭7Dm7D♭m7Cm7F7

楽譜に記載されたコードを初出順に表示しています。複雑なテンション表記は一部省略しています。

参考情報

That's What I'm talking Aboutの基本情報

曲名
That's What I'm talking About
作曲
ROGERS SHORTY
掲載譜の調・調号
B♭ メジャー
掲載譜の拍子
4/4
JASRAC作品コード
0T2-6096-8

調・拍子・テンポは掲載楽譜の記載です。原曲の演奏や録音とは異なる場合があります。

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