SONG & SHEET MUSIC

THAT'S WHAT SHE SAID

作曲:DUKE GEORGE作詞:DUKE GEORGE

「That's What She Said」は、ジョージ・デュークが1975年のアルバム『I Love the Blues, She Heard My Cry』に収録した器楽曲です。ユニバーサル・ミュージックの作品情報でも同アルバムの収録曲として確認でき、当時のデュークのキーボード、モーグ・シンセサイザー、リズム・セクションを軸にしたジャズ・ファンクの一面を示します。フローラ・プリムの同名アルバムや別アーティストの同名曲とは別作品です。歌詞の場面を足すのではなく、エレクトリックな鍵盤と跳ねるグルーヴによる70年代フュージョンとして紹介できます。

スタンダードジャズ

THAT'S WHAT SHE SAIDのサンプル楽譜

A4・1ページ目
「THAT'S WHAT SHE SAID」のサンプル楽譜
「THAT'S WHAT SHE SAID」のサンプル楽譜掲載譜の1ページ目/SAMPLE

MUSICAL NOTES

THAT'S WHAT SHE SAIDの音楽的な特徴

掲載譜に登場するコード

Gsus4E♭maj7A♭maj7B/AEm/GCmaj7Bm7Am7Gmaj7Em7/G

楽譜に記載されたコードを初出順に表示しています。複雑なテンション表記は一部省略しています。

参考情報

THAT'S WHAT SHE SAIDの基本情報

曲名
THAT'S WHAT SHE SAID
作曲
DUKE GEORGE
作詞
DUKE GEORGE
掲載譜の調・調号
調号なし
掲載譜の拍子
4/4
JASRAC作品コード
0T1-3787-2

調・拍子・テンポは掲載楽譜の記載です。原曲の演奏や録音とは異なる場合があります。

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