SONG & SHEET MUSIC
This Can't Be Love verse付き
作曲:RODGERS RICHARD作詞:HART LORENZ
『This Can't Be Love』はリチャード・ロジャース作曲、ロレンツ・ハート作詞のミュージカル『The Boys from Syracuse』(1938年初演)の歌曲です。恋に落ちたはずなのに、胸が痛まず、ため息も出ず、むしろ穏やかで楽しいから「これは恋ではない」と否定してみせます。恋の兆候を逆説的に並べる、軽快で機知に富んだラブソングです。
This Can't Be Love verse付きのサンプル楽譜
A4・1ページ目LISTEN ON YOUTUBE
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MUSICAL NOTES
This Can't Be Love verse付きの音楽的な特徴
掲載譜に登場するコード
G/DAm7/DGD7B7Em7A7C♯dim7/DC7Am7CF♯mA9
楽譜に記載されたコードを初出順に表示しています。複雑なテンション表記は一部省略しています。
参考情報
This Can't Be Love verse付きの基本情報
- 曲名
- This Can't Be Love verse付き
- 作曲
- RODGERS RICHARD
- 作詞
- HART LORENZ
- 掲載譜の調・調号
- G メジャー
- 掲載譜の拍子
- 2/2
- JASRAC作品コード
- 0T0-3250-7
調・拍子・テンポは掲載楽譜の記載です。原曲の演奏や録音とは異なる場合があります。
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