SONG & SHEET MUSIC

Tomorrow Never Knows

作曲:LENNON JOHN WINSTON, MCCARTNEY PAUL JAMES作詞:LENNON JOHN WINSTON, MCCARTNEY PAUL JAMES

1966年の『リボルバー』の最後を飾りながら、同作で最初に録音されたビートルズの曲です。ジョンを中心に書かれ、旋回するレスリー・スピーカーを通した歌声や、録音した音を繰り返すテープ・ループを使用しました。インド音楽を思わせる和声の土台にリンゴの反復的なドラムが重なり、通常の歌と伴奏の関係を大きく広げています。メンバーの自作ループを出し入れする操作まで音楽の一部にした、スタジオ実験の象徴的な作品です。

ビートルズ洋楽ポップス

Tomorrow Never Knowsのサンプル楽譜

A4・1ページ目
「Tomorrow Never Knows」のサンプル楽譜
「Tomorrow Never Knows」のサンプル楽譜掲載譜の1ページ目/SAMPLE

MUSICAL NOTES

Tomorrow Never Knowsの音楽的な特徴

掲載譜に登場するコード

CB♭/C

楽譜に記載されたコードを初出順に表示しています。複雑なテンション表記は一部省略しています。

参考情報

Tomorrow Never Knowsの基本情報

曲名
Tomorrow Never Knows
作曲
LENNON JOHN WINSTON, MCCARTNEY PAUL JAMES
作詞
LENNON JOHN WINSTON, MCCARTNEY PAUL JAMES
掲載譜の調・調号
調号なし
掲載譜の拍子
4/4
JASRAC作品コード
0T1-8640-7

調・拍子・テンポは掲載楽譜の記載です。原曲の演奏や録音とは異なる場合があります。

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