SONG & SHEET MUSIC
Up With The Lark
作曲:KERN JEROME作詞:ROBIN LEO
「Up With The Lark」は、ジェローム・カーン作曲、レオ・ロビン作詞で、映画『Centennial Summer』のために書かれたワルツです。映画は1946年に公開され、フィラデルフィアの家庭を描く冒頭で、家族の浮き立つ朝を歌いました。長く眠っていた曲を、ビル・エヴァンスが1970年代のライヴで取り上げ、軽快な3拍子のジャズとして広めたことでも知られます。
Up With The Larkのサンプル楽譜
A4・1ページ目LISTEN ON YOUTUBE
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MUSICAL NOTES
Up With The Larkの音楽的な特徴
掲載譜に登場するコード
Cmaj7/GC6/GG7C6A♭maj7G9Fm(maj7)Dm9Gm7F♯m7B7C♯m7Emaj7Fm7B♭7Dmaj7B/GA/FG/E♭F/D♭Em7Am7D7A♭7
楽譜に記載されたコードを初出順に表示しています。複雑なテンション表記は一部省略しています。
参考情報
Up With The Larkの基本情報
- 曲名
- Up With The Lark
- 作曲
- KERN JEROME
- 作詞
- ROBIN LEO
- 掲載譜の調・調号
- 調号なし
- 掲載譜の拍子
- 3/4
- JASRAC作品コード
- 0U0-0608-9
調・拍子・テンポは掲載楽譜の記載です。原曲の演奏や録音とは異なる場合があります。
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