SONG & SHEET MUSIC

Yellow Fields

作曲:WEBER EBERHARD作詞:WEBER EBERHARD

「Yellow Fields」は、ドイツのベーシスト、エバーハルト・ウェーバーが作曲した器楽曲です。1975年9月に録音され、翌1976年のECM盤『Yellow Fields』に収録されました。チャーリー・マリアーノのソプラノ・サックス、ライナー・ブリューニングハウスのキーボード、ジョン・クリステンセンのドラムが、ウェーバーのベースを中心に重なります。ECMはこの作品を最初期のColours編成を紹介する録音と説明しており、歌詞で情景を語るのではなく、音色と空間の変化で広い風景を描く曲です。

スタンダードジャズ

Yellow Fieldsのサンプル楽譜

A4・1ページ目
「Yellow Fields」のサンプル楽譜
「Yellow Fields」のサンプル楽譜掲載譜の1ページ目/SAMPLE

MUSICAL NOTES

Yellow Fieldsの音楽的な特徴

掲載譜に登場するコード

C/BAm7G♯m7G/BB/CG/E♭B/DA/FEmB♭/EA♭9/EB7E9Am9G♯m9B/GC/E♭Em7Dm7Cm7B♭sus4Cm7/ECmaj9/EA♭/ECmaj7/EA/EG/EF/E

楽譜に記載されたコードを初出順に表示しています。複雑なテンション表記は一部省略しています。

参考情報

Yellow Fieldsの基本情報

曲名
Yellow Fields
作曲
WEBER EBERHARD
作詞
WEBER EBERHARD
掲載譜の調・調号
調号なし
掲載譜の拍子
4/4 → 3/4 → 2/4
JASRAC作品コード
0Y0-4761-8

調・拍子・テンポは掲載楽譜の記載です。原曲の演奏や録音とは異なる場合があります。

PLAY WITH SONGBOOK

ジャズをするならソングブック

12keyに移調できる楽譜アプリ「ソングブック」