SONG & SHEET MUSIC
愛のくらし
加藤登紀子
作曲:HAUSE ALFRED,CHILDREN TOMMY作詞:加藤 登紀子,CHILDREN TOMMY,HAUSE ALFRED
「愛のくらし」は、加藤登紀子が1971年5月に発表した日本語詞の歌謡曲です。原曲はアルフレッド・ハウゼ作曲、トミー・チルドレン作詞の作品で、加藤は花束を抱えて恋人の部屋を訪ねた日の記憶から、手をつなぎ頬を寄せて過ごした生活を描きます。冬を越えて続いた日々は、やがて別れの後には戻らないものとなり、風に凍える両手に残る体温だけが愛の証として残る。幸福の回想と喪失を同じ旋律に重ねた一曲です。
愛のくらしのサンプル楽譜
A4・1ページ目MUSICAL NOTES
愛のくらしの音楽的な特徴
掲載譜に登場するコード
AmA7DmG7CBm7♭5E7Cmaj7FB7D
楽譜に記載されたコードを初出順に表示しています。複雑なテンション表記は一部省略しています。
参考情報
愛のくらしの基本情報
- 曲名
- 愛のくらし
- アーティスト
- 加藤登紀子
- 作曲
- HAUSE ALFRED,CHILDREN TOMMY
- 作詞
- 加藤 登紀子,CHILDREN TOMMY,HAUSE ALFRED
- 掲載譜の調・調号
- 調号なし
- 掲載譜の拍子
- 4/4
- JASRAC作品コード
- 000-9251-7
調・拍子・テンポは掲載楽譜の記載です。原曲の演奏や録音とは異なる場合があります。
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